サーフボード関連サーフィンの道具,サーフィンを始める,サーフィン必需品

ハードケース(頑丈です)         ニットケース(汚れを防ぎます)

不注意でクラッシュする可能性があるのでハードケースに入れるのがベターかと思います。私は移動時、車の中に積んでいますが以前ニットケースのみで運んだりしたこともあったのですが、家から車に積むのにも緊張するので今はハードケースに入れてます

始めた頃はサーフボードをそのままキャリアに積んでいましたが、ボードが傷むし汚れるのでケースに入れて車内に積むようにしています

また以前はWAXの付いたボードをそのままハードケースに入れて運んでいましたが、ケースも直ぐにWAXで汚くなるのでニットケースに入れてからハードケースに入れていました(WAXの付いたボードをニットケースに入れるのは面倒でした)

今はWAXを使っていませんのでタオルで水分を拭いたらハードケースにそのまま突っ込んでいますがケース内も綺麗に保てていてます

大切なボードはケースに入れる方がやはりベターかと思います

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ニットケース

WAXがハードケースに付くとケース内の汚れが取れないので、ニットケースにしまってからハードケースに入れると汚れが付かないです。車載される方や、短距離移動でニットケースのみの使用も良く見かけます。ただニットケースへのボードの出し入れが非常に面倒臭いので私はボトム部分に大きく穴を開けてゴム紐で括ってそこから出し入れ出来る様に加工して使用していました

ニットケースのカスタマイズです。 
           
加工後のニットケース(出し入れは一瞬です)

こうすると毎回テール部分から差し込んでWAXに引っ掛かりながら面倒なカバー掛けの必要がなくなり、楕円形の中にぐっと差し込むだけで入れれるので超簡単です。
デッキ、レールに付いたWAXをカバー出来るのでハードケースに入れても汚れないので安心です